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愛知県小坂井町の織ネーム業者の情報が登録されていません。

なんだかなというニュース http://www.meitai.net/archives/20081015/2008101503.html 神社から盗んだ米でおにぎり作る 52歳無職男逮捕 豊川署は15日、本籍長野県、住所不定、無職前田幸彦容疑者(52)を窃盗の疑いで逮捕した。 調べでは、前田容疑者は14日午前10時ごろ、愛知県小坂井町の神社社務所から焼酎1リットルやもち米1升など4点(時価3200円相当)を盗んだ疑い。 前田容疑者は「金がなく腹が減ってやった」と容疑を認めている。 ■1升炊き、半分はその場で食べる 同日午後6時すぎ、区長の男性(67)が寄り合いのために社務所を訪れたところ、炊飯器で米を炊いた形跡があり「おかしい」と思い、同署に通報。駆けつけた警察官が隣接する施設の軒下でおにぎり8個を持った前田容疑者を発見。職務質問したところ、容疑を認めたため逮捕した。前田容疑者は炊いた1升のうち半分はその場で食べ、残りをおにぎりにしていた。焼酎は飲みかけだったという。 (2008年10月15日更新) この神社の祭神がどなたかは存じませんが、神様なら自分への供物を
肥料に事故米、最大7割 太田産業、増量目的で混入 【社会】 肥料に事故米、最大7割 太田産業、増量目的で混入 2008年10月11日 朝刊 農薬などに汚染された事故米の転売問題で、愛知県小坂井町の肥料製造会社「太田産業」が、同県の調べに原料に最大7割の事故米を混ぜて「肥料を増量した」と話していることが分かった。 県は安い事故米を使って原料費を抑えようとした可能性があるとみている。 同社は県に16種類の肥料の製造を登録・届け出ているが、県によると、同社はナタネ油のかすや魚かす粉末、カキ殻粉末などの肥料7種類に、事故米を粉状にして混ぜたと説明。混入した割合は、10%未満のものなどさまざまで、本来は大豆が原料の肥料には60−70%を混ぜたとしている。 同社の登録・届け出では、いずれも米を原料としていない。肥料取締法では届け出以外の原料を使用することを禁じており、県は虚偽の登録・届け出をした肥料取締法違反の疑いが強まったと判断。肥料製造の登録取り消しや販売制限などの処分も検討している。 事故米入りの肥料を購入した愛知県内の9業者は「米が入っていることは知らなかった」と話しており、販売時に添付する「保
汚染米東海 2008年09月31日 中部の汚染米状況 三笠フーズほど大量ではないが、浅井の社長は( ゚Д゚)<氏ね!許せませんね。高速道路のパーキングで家族そろって食べたしょうが焼き定食がそれだった可能性もあるよね。 愛知県庁や名古屋市役所でも販売されていたらしいが、国会や農水省ではどうだったんでしょうか。ぜひ、これらの人にも食べていてもらいたい。 どこまでが知っていたのか不明だが、その道のプロである米穀店はおそらく品質がわかるはずであり、袋詰めをした業者がその責任を逃れるのは困難と思われる。流石に米粉は無理だろうけれど、それでもわかって欲しかった。また、三笠フーズから買い取った汚染中国米を産地偽装していたりする酷い業界の実態がある。 2008‐09‐17 農水省中間報告 PDE 農水省は土日休み♪祭日も休み♪ 2008‐09‐28 石破大臣「日曜日だが、全国の農政局長集合!」 2008-09-30 石破大臣、九州入り予定 農水省汚染米ページ 2008-09-22現在、調査済み(発表)50%程度(三笠フーズは96%)三笠フーズと同程度のものが未発表 2008-09-24 やっと
汚染米売却の裏に既得権益 桜井よし子 大阪市の三笠フーズに端を発した汚染米転売事件は、その後、なお、広がりを見せている。食用には適さないコメを食用として不正転売していた業者は、9月17日現在、三笠フーズをはじめ、名古屋市の浅井、愛知県小坂井町の太田産業、新潟県長岡市の島田化学工業の四社、汚染米の販売先は和菓子製造会社や病院、老人ホーム、保育園など、全国三七五社に上る。まさに、日本人のモラルの低下ぶりを突きつけられた思いがする。 そもそも、なぜ、汚染米は輸入されたのか。1993年、細川内閣のとき、GATT(関税貿易一般協定)のウルグアイラウンドで、日本はコメ市場の実質的部分開放に踏み切った。 毎年、国内消費量のうち一定量をミニマムアクセスとして輸入する代わりに、残りのぶんについては高い関税をかける仕組みである。この最低購買義務枠は現在77万6,000トン。約半分が米国産米、四分の一が中国産米、残りがベトナム、その他諸国からの輸入である。 すべて食用米として輸入されているが、実際の消費はだいたい、以下のとおりだ。77万トンあまりのうち、約10万トンは主食用として通用する良質米だ。また、年によって異なるが、10万〜
事故米米絡みのニュース 気になったものだけでも10本 事故米米絡みのニュース 気になったものだけでも10本 2008-09-22 17:36:28 / Weblog 事故米転売:三笠フーズが農政事務所課長を接待 2008年9月15日 毎日夕刊 http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080915k0000e040034000c.html 残留農薬などが見つかった事故米を食用に転売していた米卸売加工会社「三笠フーズ」(大阪市北区)の冬木三男社長らが05〜06年、農林水産省近畿農政局大阪農政事務所の当時の消費流通課長(62)を大阪市内の飲食店で接待していたことが分かった。同事務所は「公務員としてあるまじき行為」として、他の職員に対する接待の有無についても調査を検討する。 大阪農政事務所によると、消費流通課は中国産など事故米の入札や販売、業者の指導などを担当している。接待を受けたとされる元課長は1965年入省。04〜06年度に同課長を務め、06年3月に退職した。 同事務所の聞き取り調査に、元課長は接待の事実を認め、「便宜を図ったことはない」と釈明したという。 元課長の説明では、05年〜
汚染米の問題は政官業とヤクザの利権問題だ。 汚染米問題で浮かび上がる、官僚が「政策」をつくる、政治家は国会 で認知するだけ。自民と官僚を断ち切るにはいったん下野する事だ。 汚染米の問題は政官業とヤクザの利権問題だ。 しかしマスコミはヤクザの関与は絶対に報道しない。 ◆事故米騒ぎと官僚支配 ―政治の役割はどこに? 9月14日 田中良太 JANJAN 「ニューズウィーク日本版」最新号は「世界的な食糧危機に、日本は備蓄米を国際市場に放出してリーダーシップを発揮することもできた」と書いている。今の事故米騒ぎの根底には、ウルグアイ・ラウンド合意による大量の備蓄米輸入問題があるが、日本の政治家はだれも言わない。官僚が出す政策を追認するだけの存在となっているからだ。 ◆背景にミニマム・アクセス制度 事故米騒ぎがどんどん拡大している。問題の根底には、事故米が、農水省にとって極めて有り難い存在であるという現実があるらしい。ガット・ウルグアイ・ラウンドの合意(1993年)によって日本は95年以降、年間約77万tのコメ輸入を義務づけられている。これがミニマム・アクセスの制度で、輸入された米はミニマム・アクセス(MA
◆事故米/農水省調査結果/会社の反応は/ 国提訴へ/ 汚染米公表先の社長自殺 ◆事故米/農水省調査結果/会社の反応は/ 国提訴へ/ 汚染米公表先の社長自殺) 人気ブログランキング→→←←ワン・クリック10点 ここのところ位、6位あたり 農産物検査制度の概要 平成20年2月 農林水産省総合食料局 ●三笠フーズの事故米問題、転売情報を昨年に把握 農水省 日経 08.09.09 米粉加工会社「三笠フーズ」(大阪市北区)がカビ毒や残留農薬で汚染された「事故米」を食用に転売していた問題で、農林水産省に昨年、転売に関する情報が寄せられていたことが8日、分かった。農水省は同社側に数度立ち入り調査したものの、同社の転売の事実を確認できなかった。・・ ●農水省が検査日事前連絡、三笠フーズは「裏帳簿」用意 2008年9月7日 読売新聞 米穀加工販売会社「三笠フーズ」(大阪市北区)が、発がん性のあるカビ毒や残留農薬に汚染された工業用の「事故米」を食用と偽り転売していた問題で、農林水産省が加工・流通状況を確認するため事故米の購入業者を検査する際、日程を業者に事前連絡していたことがわかった。 販売先を調べるなど流通経路の追跡もしておらず、同
工業用糊や木材の合板や集成材の接着剤の原料に米を使用することは殆どない 太田農水相は「事故米の食用転換」を宣言すべし(植草一秀の『知られざる真実』) 猛毒を含む事故米の不正流通事件の波紋が広がっている。事故米は政府が輸入したもので、政府は食品会社に販売していた。「三笠フーズ」については、昨年1月に告発があったにもかかわらず、問題は表面化しなかった。 「カナダde日本語」様、「晴天とら日和」様が詳細に問題を追跡されているので、是非参照いただきたいが、問題の責任を負っている政府が責任逃れに終始していることは許されない。 舛添厚労相は年金着服問題が表面化した際、「犯人は牢屋に入れる」と啖呵を切ったが、時間が経過すると「再発防止に努める」と発言を変えた。 海上自衛隊のイージス艦「あたご」が漁船「清徳丸」に衝突して乗員2名を死亡させた事件が発生した時、石破防衛相は「再発防止が何よりも大切だ」と述べた。 順序が違うと思う。問題が発生した場合、まず全容解明が求められる。次に適正な責任処理が求められる。問題を処理し終えた段階で再発防止策を検討するのが正しい順序だ。 「再発防止策の検討」は責任問題をうやむやにするための方
事故米問題 '''<事故米転売>太田農相、事態軽視?「じたばた騒いでない」''' http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080912-00000118-mai-soci 太田誠一農相は12日、衛星放送「BS11デジタル」の番組収録で、汚染米の転売問題に関連し「(汚染米から検出されたメタミドホスは)低濃度で、人体への影響はないと自信をもって言える。だから、あまりじたばた騒いでいない」などと発言した。転売問題では、農林水産省の検査体制や汚染米の売却先に関する情報公開が不十分だとの批判が強く、事態を軽視しているともとれる発言が更なる反発を招く可能性もある。 太田農相は、今回の汚染米から検出されたメタミドホスの濃度が中国製冷凍ギョーザ事件の約60万分の1であることなどを説明し「私が言うと、いいかげんに問題を扱っていると言われそうだから、あまり安全だと言わないが、でも安全なんだ」などと述べた。同農相は収録後、記者団に対し「国を揺るがす大問題で、省を挙げて取り組んでいる。軽視しているのではなく、沈着冷静に対応しているという意味だ」と説明した。 太田農相は就任後間
【事故米不正転売】おざなり 農水省の罪 三笠フーズなど3社 138回立ち入り 産経ニュース 2008/08/13 による 【事故米不正転売】おざなり 農水省の罪 三笠フーズなど3社 138回立ち入り 三笠フーズなどが工業用の事故米を食用に転売したことによる“被害”が止まらない。12日には、汚染米が幼い子供の口にまで入っていたことが発覚した。農水省は不正転売していた同社など3社に、判明しているだけで計138回もの立ち入り検査を実施していたが、すべて“スルー”の状態だった。なぜここまで放置されたのか。太田誠一農水相は同日、関係者の処分に言及したが、同省の検査態勢や姿勢を批判する声は一層強まっている。 ※通告 「コメの流通は農水省の責任。長年不正を見抜けなかったことは残念」。太田誠一農水相は12日、閣議後の会見で、そう語ったが、同省は、三笠フーズに過去5年間で96回、「浅井」(名古屋市瑞穂区)と「太田産業」(愛知県小坂井町)には、42回もの立ち入り検査を実施していたが、まったく不正を見抜くことはできなかった。 工業用米は、月に1回程度、用途通りに使用されているか検査する。だが、抜き打ちではなく、相手側の都合にあわせるため毎回、事前に通告されていた。
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