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秋田県能代市の織ネーム業者の情報が登録されていません。

とろ〜り、まるごとカスタード 能代に『10円まんじゅう』がオープンしてから2カ月が過ぎました。皆さんは、もう食べましたか?とっても美味しいですよねぇ。(→でらっと能代ブログ2008年6月13日記事) その『10円まんじゅう』に、曜日限定、数量限定の新しい味“カスタード味”の登場です。通常の饅頭よりちょっぴり色白の皮の中に、カスタードクリームがたぁっぷりと入っていて、これもまた美味しいですよ。 ※カスタード味は、水〜日曜日のみ、数量限定で販売しています。 (酒のマンモス落合店は、水〜土曜日販売しています) まるごと拾圓まんじゅう 柳町店 秋田県能代市柳町13-10(八幡神社入口) [TEL]080-1698-4905 [営業時間]10:00〜 市街地巡回バス『はまなす号』柳町プラザ都前停留所(毎時8分)が便利です
五十嵐桶樽工房 能代の街なかでは、いろんな職人さんの姿に出会うことが出来ます。 今日「でらっと街なか号」がおじゃましたのは、「五十嵐桶樽工房」です。昔は桶屋町とも呼ばれていた清助町に工場を構えていたそうですが、現在は能代駅から風の松原へ向かう「風の松原通り」沿いに工房兼店舗があります。通りに面した工房では、角樽に「たが」をかける工程が行われていて、しばらく見学させていただきました。職人さんの仕事って見てると時間を忘れてしまいますね。 店内には、売れ筋の商品が展示してありました。ビールが美味しくいただけそうな「桶グラス」は、ヒバ(手前)、天然秋田スギ(奥)どちらも1,900円。ラップで包装されているアイスペールは、「うまいな〜」っていう焼酎のテレビコマーシャルの小物としても使われていて、お値段は5,000円。氷が長持ちします。この他にも「おひつ」や「盛り器」等がありましたが、特注で直径2mを超える風呂桶も作っているそうです。 いつかは、桶樽のテーブルウエアで、お客様をおもてなししたい「でらっと街なか号」でした。 五十嵐桶樽工房 0185−52−1019 秋田県能代市住吉町8−16 市街
大昌園に行きました。 今年のお盆は久々、中学校の同窓会がありました。 そういえば、中学からの親友は、高校卒業後、仙台に住んでいましたが、その頃の親友の口癖が「大昌園のチャーハンが食べたい」だったことをふと思い出したでらっと1号。さっそく、週末のランチは大昌園(バイパス店)へ。 こちらが、ラーメンセット。 親友をホームシックにさせたチャーハンと、ラーメン、サラダを味わえる欲張りなセットです。 もちろん、ラーメンの味は選べます。 そして、ついでに五目ラーメ。 栄養満点ですね。 たっぷりの具が嬉しいです。 チャーハンも、ラーメンも、焼き肉も、ビールも美味しく、バスでもOKな駐車場がある大昌園(バイパス店)さんでした。ごちそうさまでした。 大昌園 本店 秋田県能代市大手町6-13 0185−52−2043 バイパス店 秋田県能代市高塙161-2 0185−54−8035 新橋店 秋田県能代市落合上悪土160 0185−54−5055
◆『コドモのコドモ』撮影の舞台、秋田県能代市で凱旋記者会見 12歳のヒロインは「第二の故郷に帰ってきたみたい」 ひとりの少女の妊娠・出産を通じて、コドモたちが絆を深め合う姿を描く『コドモのコドモ』の試写会と記者会見が、撮影が行われた秋田県能代市で約400人を集めて開催されました。 さそうあきら氏の同名漫画を『神童』の萩生田宏治監督が映画化した本作は、ひょんなことから妊娠してしまった小学5年生の女の子<春菜>と、彼女を守ろうとするクラスメイトたちのひたむきな姿に寓意的なメッセージが込められたファンタジー。 上映後の記者会見で、山下敦弘監督『天然コケッコー』なども手がけた根岸洋之プロデューサーは「原作を読んでありえないお話だと思ったのですが、むしろありえない事を積極的に映画にするべきだと思いました。コドモがコドモを産むという一種の奇跡を描きたいと思った」とコメント。萩生田監督も「コドモがコドモを産むという奇跡と、それを取り巻くコドモたちの力強さを積極的に描きたいと思った」と作品に込めた思いを語りました。 400人の中からオーディションで選ばれ、初演技ながら出産を経験するという難役に挑んだのは1996年生まれ
能代の古木・市民体育館のイチョウ 市民体育館は、昭和36年、秋田国体に合わせて建設され、体操競技の会場となりました。以来、スポーツや各種イベントに利用され、市民に親しまれてきました。取材の日も、ミニバスの練習が行われていました。 正面入口前に、胸高周囲3.8m、高さ18mほどのイチョウがあります。昔から能代では風よけのため、ケヤキやイチョウが多く植えられたと言われていますので、このイチョウも名残かもしれません。イチョウは恐竜時代から生き続けている木で生きている化石とされています。そして雄と雌があり、この木は雄です。 市民体育館 0185−54−3453 秋田県能代市富町1−3 市街地巡回バス『はまなす号』能代ふれあいプラザ前停留所(毎時57分)が便利です
とどう商店のお総菜です。 最近、お総菜の紹介ネタが続いているでらっと3号ですが、美味しいお総菜って助かりますよね。 とどう商店には、種類も豊富で迷ってしまうほどのお総菜が並びます。 画像は、サバ味噌350円、ミートボール280円、クラゲの酢の物280円、あんことゴマ餅220円、きなこ餅210円です。 実はこの日、画像は撮らなかったのですが、定番の醤油の焼きおにぎりやぜんまいの煮付け、漬け物なども食べたんです。 どれを食べてもお母さんの味って感じのホッとする味付けで美味しいです。 ちょっと追加の一品が欲しいときなんかは最高ですね。 お皿に盛りつけたところも撮ってみたのですが、良い感じでしょ。ぜひ、お試し下さい。 登藤商店 秋田県能代市豊祥岱1-323 0185−52−4681
地名のルーツ〜古川〜利用地名:高島市 フロカワでなかったか。フロは浅瀬の水温む所の意があるからである。 伝承では川東平・桑野百軒・滝谷平・窪出平・北出平・藤森平などに分住したという。 また大彦谷の入口に炭問屋の居を構えたものがあったというし、多少特殊な番人制度ともいうべきものがあったというのも注意される。 『朽木村志』朽木村教育委員会 昭和57年3月30日 「古川」地名の所在地 北海道函館市 古川町(ふるかわちょう) 北海道釧路市 古川町(ふるかわちょう)古川(ふるかわ) 北海道岩見沢市 旧石狩古川(きゅういしかりふるかわ) 北海道紋別市 渚滑古川(しょこつふるがわ) 北海道檜山郡 上ノ国町 古川(ふるかわ) 北海道夕張郡 由仁町 古川(ふるかわ) 北海道上川郡 上川町 古川(ふるかわ)古川支川(ふるかわしせん) 北海道勇払郡 安平町 古川沼(ふるかわぬま) 北海道様似郡 様似町 古川(ふるかわ) 北海道日高郡 新ひだか町静内 古川町(ふるかわちょう) 北海道河西郡 芽室町 上伏古川(かみ
お寿司屋さんのお総菜by菊寿し 菊寿しさんにランチを食べに行きました。 あんまりお腹が空いていて画像を撮るのを忘れて食べてしまいました。ゴメンナサイ。ランチは「花吹弁当」で、3つに仕切られたところにその日はマグロ、ホタテ、いか、卵の握りとマグロと鉄火巻き、煮物、棒鱈が入っていました。それに柚子大根のお通し、タイのお吸い物とアイスティーがついて1,050円です。冬はホッとコーヒーなんですって。カウンターに座って、ちょっぴり贅沢な気分でいかがですか。 ところで本日のオススメするのは、お総菜です。 画像は、身欠きニシン(8切れ入り)400円と、柚子大根200円です。 しっかりじっくり煮込んだニシンは甘煮でご飯にぴったりでした。おそばに上げてもgood。柚子大根は、昆布と鷹の爪でアクセントをきかせた酢の物で、とってもサッパリです。超お気に入り。他にも、棒タラの煮付けや寒天、水ようかん、煮豆などがあります。ぜひ、お試しください。 菊寿し 秋田県能代市西通町10-13 0185−53−4340
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